2018年08月07日
【PR】リオパートナーズオフィス株式会社

地震保険請求サービスは無料!電話1本で顧客も不動産会社も喜ぶ!?

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地震保険請求サービスを活用すれば不動産オーナーにメリットがたくさんある。しかも完全無料のサービスで、紹介した不動産管理会社、仲介会社にも紹介料がもたらされるという。そんなサービスは利用するしかない!地震保険請求の専門家、リオパートナーズオフィス(神奈川・横浜市)に話を聞いた。



リオパートナーズオフィスだからできる!

地震保険請求と、そのメリットとは?


リオパートナーズオフィスが提供する地震保険請求サービスは、地震保険に加入している不動産オーナーを対象とした、保険金の受領を目的としたサービスだ。


同社では、これまでグループ全体で6,000件以上の地震保険請求を行ってきた。同社は物件の構造や、種別などに関係なく、あらゆる建物の調査を行うことができ、地震保険請求の成功率は98%(※)を超えている。


※注=地震保険に加入していること。震度4以上の地震が発生していることなど、前提条件あり。詳しくはお問い合わせください。



では具体的には、どうやって地震保険を請求するのだろうか。


一般的に保険金が下りやすいといわれている地震保険だが、請求方法は簡単ではない。いつ起きた地震によって、その建物にどれほどの被害を受けたのかを明確に示さなくてはならないからだ。一般的な建築士や調査士では持ち合わせていないノウハウになる。






調査方法や診断する箇所は、在来工法や2×4、RC造など、建物の構造によって異なり、マンション・アパート・戸建てといった物件の種別によっても違いがあるため、地震保険請求には専門的な知識と経験が必要になってくるのだ



【地震保険請求サービスの詳細はこちら】

045-315-6507




同社では、地震保険請求サービスに関わる調査や診断完全無料で行っている。保険金が受け取れた段階で初めて費用が発生する完全成果報酬型のサービスだ。


同社では、地震保険請求サービスの販売代理店や、案件を紹介してくれる不動産会社を募集している。電話一本、物件とそのオーナーを紹介するだけで、受け取った地震保険金の10%がインセンティブとして不動産会社に支払われるという。



 




どのような物件が地震保険請求の対象?事例を紹介!


では、どういった建物にどれほどの地震保険金が支払われたのだろうか。

リオパートナーズオフィスが実際に手がけた物件を例に見てみよう。



この物件のオーナーは、建物が地震の被害を受けたという認識がなかったという。物件自体とてもきれいな状態だったが、過去に震度4以上を経験している地域である点と、それに伴ったわずかな損傷を見つけて申請。保険金を受け取ることができた。



こちらのオーナーも物件損傷の認識はなく、当初は半信半疑だったという。損傷部分も、ほとんど分からない部分だったが、申請すると「半損」の認定が。物件自体はそのまま住み続けることが可能でありながら、高額の保険金を受け取ることができた。



築年数が20年を超えた物件であったため、経年劣化なのか地震による損傷なのかの判断が難しい物件だったという。申請すると無損扱いで保険料が下りなかったという。しかし、損傷の根拠を明確に示し、再度申請し「一部損」の認定が下り保険料を受け取ることができ泰という。



【今すぐオーナーを紹介する!】

045-315-6507




地震保険請求サービスはオーナーを紹介するだけ!
顧客満足度向上や営業アプローチに活用できる!


リオパートナーズオフィスの地震保険請求サービスは、不動産会社と物件オーナーとの関係構築や顧客満足度の向上、営業時の飛び道具として活用できる。具体的に見てみよう。


地震保険請求サービスを使ってアパート・マンションオーナーへの利回り改善、収益化提案

まず、アパートやマンション、ビルオーナーへの利回り改善や収益化の提案として活用することができる。


マンションやビルの場合、建物の規模が大型になるため、下りる保険金が高額になるケースが多いという。同社の荻野社長によると、過去に地震保険請求を行ったとあるビルでは、3,000万円の保険金が下り、代理店にはその10%にあたる300万円が支払われたという。物件オーナーにとっては地震保険によって利回り改善や収益化が叶い、不動産会社にとっても紹介料に加えて、オーナーとの良好な関係を構築することができた事例だ。



地震保険請求サービスで、売却顧客の囲い込み・競合との営業の差別化

地震請求サービスは、管理会社とオーナーの関係構築だけに活用できるわけではない。

売買仲介においても顧客を繋ぐ差別化のフックになる。


例えば、不動産の売却時にわずかな残債が残っている場合などだ。一般的なケースでは、売主が持ち出しを余儀なくされたり、それに伴った仲介手数料の減額を交渉されたりすることがある。


しかし、地震保険請求サービスを利用することで、電話一本で残債を返済できる可能性がある。また、地震保険請求には申請から承諾まで最低でも1カ月ほどの時間を要する。相見積もりや複数社に依頼をかけている売主の場合、他社の営業を一端止めてから地震保険請求サービスを申請することで、他社とは異なった方向からの営業アプローチができ、売主を囲い込むことも可能なのだ。



リオパートナーズオフィスの地震保険請求サービスは完全無料で、成約報酬型のサービスだ。まずは電話・ウェブで問い合わせて、その効果を確かめてみよう。



【リオパートナーズオフィスの地震保険請求サービスはこちら!】

045-315-6507



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